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UPADレビュー

Posted by chura on 15.2012 iPad   0 comments   0 trackback
どうもchuraです。

iPadを使っていく上で、やはりどうしても必要になってくるのはアプリケーションです。
デフォルトのアプリケーションでも十分に使えるものはあるのですが、やはりiPadの魅力を十分に引き出そうとすれば、アプリケーションを使った方が良いでしょう。

しかし、一口にアプリケーションと言いましても、それこそ無数といって良いほどの数がありますから、その中からより自分の必要とするアプリを見つける事は大変困難です。
しかも実際使った事の無いアプリケーションを選ぶ訳ですから、細かな機能等はまったく分からない状態での選択をしなくてはいけません。

アプリのダウンロードページに行くと、機能や特徴が書かれていますし、レビューを読むと大まかな内容を把握する事は可能です。

しかし、それだけでは本当に自分のしたい事ができるのかどうかが分かりません。買ってみて「あ~使えない!」と思った事はたくさんあるでしょう。
有料アプリだと尚更です。

そんな時に本当に助かるのは、実際に使用している人のレビューです。いくつものレビュー記事を回ってみると、そのアプリの持つ特徴や、得意不得意もよく分かります。これは非常にありがたい。

そこで、私が実際に使っており、何度もこのブログでも紹介してきました手書きノートアプリについてのレビューを書いてみたいと思います。

手書きノートアプリといえば私は以下の2つに「7notes」を含めた3本でトップ3ではないかと思っています。
私が実際に使っているのは

●UPAD
●Noteshelf

の2つです。

まず今回のエントリは「UPAD」。
起動後の画面はこんな感じです。
IMG_0556_20120615151005.png


1ページ目が表紙として使われます。手書きで書いた文字が読めるレベルではありませんので、下にあるテキストで認識できる名前をつけます。
新規のノートを作成する場合は左下の「+」をタップします。
タップするとバックグラウンド(用紙)を選択する窓が開きます。
用紙は無地の物から方眼タイプ、楽譜タイプや便箋のような物まで、デフォルトでは30種類から選択できます。
IMG_0558_20120615151003.png


ちなみに、「+」の横に稲妻マークのついた「+」がありますが、これは前回選択したノートと同じ用紙が開きます。毎回同じタイプのノートを作成する時にはこちらを使うと便利です。

以前も書きましたが、私はリーガルパッドが大好きで、アナログでもリーガルパッドを使用していますので、ここではリーガルパッドのデザインを選択します。開いたノートはこんな感じ。
IMG_0559.png

ここからは手書きでどうぞ!

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うーん、実際の使用状況の写真が最も分かりやすいかな、と思ってスクリーンショットで構成してみたんですが、かえってわかりにくくなってるかな?
とりあえず一旦アップしておいて、あとからまた読みなおして、必要な所はテキストで補っていく様にしますね。

次回は同じように「NOTESHELF」をやってみたいと思います。
時間あるかな・・・

しばしお待ちを(誰も待ってないか)

ほしい物を落書きしてみる~KINGJIMさんお願い~

Posted by chura on 30.2012 未分類   0 comments   1 trackback
どうもchuraです。

最近少し気持ちに余裕が出来てきたのか、家に帰ってからいろいろと考える事があります。
やっぱり考えるのは大好きな文具の事が多いんですが、こんな物があったらな、という事は多々あります。
使ってて「すごい!」と思う反面、「ここがこうならなぁ」と思う事もしばしばです。
今回はそんなエントリ。

今回のエントリの元になったTweetはこちら。

スクリーンショット(2012-05-30 22.39.42)

Tweetされたのはキングジムさんの中のひと。

これを見た時、「これ欲しい!」と思いました。
自分の名刺の裏が「SHOT NOTE」になってて、渡した名刺をメモとして使ってもらえるし、そこで書いたメモをそのままスマートフォンを通して取り込める。これはキングジムさんならではの名刺だと思うんですよね。

で、昨晩はちょっと時間があったので、これを元に落書きしてみました。
まずはこちら。

IMG_1468.jpg

当然ですがSHOT NOTEに書いて、iPhoneに取り込んだ画像です。
よくある商品です。いわゆる自分で好きな様に名刺をデザインして印刷、切り離して使える用紙です。
これにSHOT NOTEのマーカーを予め印刷した物を販売して欲しいな、と。
で、他の用紙と同様に、名刺をデザインできて、サイズぴったりに印刷できるPC用のソフトがダウンロードできて、SHOT NOTEの名刺が作れる様にしてほしい、

ま、渡した相手にもよるんですが、この名刺をもらうと、すぐさま携帯に取り込む事も可能です。アプリの方にOCR機能を追加すれば、会社名や役職、名前、住所、電話番号やメールアドレス等を読み取って、携帯の連絡先に追加してくれる、なんて事だって可能になるかもです。

確か、そんな商品ありましたよね。しかも同じキングジムさんで。
こちらですね。

king.jpg

「ピットレック」です。
商品コンセプトがかぶっちゃうから難しいですかね?

次の落書きはこちら。

IMG_1467.jpg

これはずっと以前に実際にもらった名刺を参考にしたものなんですが、名刺が2つ折りでできている形式です。
これ、10年程前に実際にもらったんですよ。相手は「YAMAHA」さんでした。
もらった時は衝撃でしたね。よくこんな名刺思いついたもんだな、と。

で、今回の落書きは開いたらSHOT NOTEという形にしてるんですが、そのもらった名刺は横掛のラインが印刷されていて、ちょうどメモが書き込める様になってました。
これだと、名刺もらって、その名刺にいろいろ書き込めて良いんじゃないですかね。
「私の名刺をどうぞメモとしてお使い下さい」
ってね。

ま、単なる暇つぶしの妄想ですが、KING JIMさんに商品化してもらえないかなぁ。

キングジムさんって、失礼ながら、昔はキングファイルとテプラ、みたいなイメージしかなかったんですが、ここ最近はSHOT NOTEを皮切りに、次々と画期的な商品を連発してきてるな、という感じです。
で、ついに書籍まで・・・

11.jpg

この本、前ページにSHOT NOTEのマーカーがついてるそうです。

588755680.jpg

気になったページを取り込む事ができる。自炊の為に本をバラす必要がないんですよ。そのまま電子化できる。
かなり画期的な本ですよね。
今後このアナログとデジタルの融合はどんどん進んでいくと思いますね。

今の所やはりその先陣はキングジムさんだろうと思います。
これからもついつい手が出る商品を作ってほしいものです。

Platignum万年筆

Posted by chura on 28.2012 未分類   3 comments   1 trackback
どうもchuraです。

先日、近くの文房具店で珍しい物を見つけて衝動買いしてしまいました。
こちら。

IMG_0072.jpg

Platignumの万年筆です。
あまり聞かないメーカー名ですよね。イギリスの筆記具メーカーです。
1919年創業の老舗ブランドなんですけどね。
滅多な事では普通にお目にかかれる商品ではありません。近所の文房具屋で気楽に購入できるなんて、ありがたい事です。
実は私は今回の購入が初めてではなく、オレンジとホワイトを所有しています。

IMG_0077.jpg

3色並べてみました。
Platignumiの万年筆は全部で9色展開!全部揃えてみたい衝動に駆られるのは文具好きの性でしょうか(^o^;

この万年筆、使っていて、かなり滑らかで書きやすいんですよね。
海外メーカーの万年筆って、日本のメーカーに比べて筆跡が太い事が多いんですが、このPlatignumはそんな中でも特に太い部類だと思います。
ニブの公称サイズは「M」なんですが、普通の「M」よりずっと太い感じです。
手帳に書くにはかなりつらいサイズだと思います。

IMG_0078.jpg

IMG_0079.jpg

私は日報を記入するのに使っています。
リーガルパッドくらいのサイズに書くにはこれ位の太さが快適です。
で、ご存知の方もいらっしゃるかと思うのですが、私の日報の記入方法は、上に予定を「青」で記入し、実際にやった事の詳細は「赤」で記入していくんですよね。
今までは「青」はPlatignumのホワイト、又はオレンジで記入し、実際の行動の「赤」はLAMYのサファリで記入していました。

で、前々から赤が欲しいなぁ、と思っていたのですが、ネット以外では滅多にお目にかかれませんので、なかなか購入できずにいたのですが、今回店頭販売を見つけて、思わず購入した訳です。

どこでもそうですが、購入するとこのような化粧箱に入れてくれます。

IMG_0071.jpg

ま、どうせ出してすぐに使うのですが、せっかくですから入れてもらいました。

赤という色はさすがに鮮やかです!

IMG_0072.jpg

このPlatignumの万年筆、残念ながら、インクのリフィルで販売されているのはブラックとブルーの2色しかありません。
ですが、実は「WATERMAN」のリフィルがそのまま使えます。
今回は赤色で使う予定ですので、WATERMANのREDを使います。

IMG_0074.jpg

挿してみるとこんな感じです。何の違和感もなく、純正のように使えます。

IMG_0075.jpg

書き味は相変わらず滑らかでサラサラ書けるという感じです。
少しインクが出過ぎじゃないか、と思うくらいインクが出てくれます。
良いですよ!

デザインもスタイリッシュですし、少し重みもあって、書いてる時の質感もなかなか良いです。万年筆で書いてる、という実感があります。価格も3,000円台で購入できますので、万年筆入門用としても持ってこいです。

うん。なかなか良い買物ができました。

でも、こんな近くで毎日見せられたら、他の色も購入しちゃいそうじゃないですか!危ない危ない!

アナログもデジタルも

Posted by chura on 07.2012 iPad   0 comments   1 trackback
どうもchuraです。

以前のエントリでも少し書きましたが、仕事にプライベートにと、iPadが大活躍してくれています。新しいiPadも魅力的ではあるのですが、私は今の所iPad2で満足しています。(満足しているだけで、新しいiPadを購入しないという事ではありません^o^;)

そんな中でも、最も活躍しているアプリは「UPAD」です。
IMG_0409_20120507230636.png

私の大好きなリーガルパッドと同じデザインが採用されており、手書き入力で本当にノートの様に使用しています。
こちらがアナログのリーガルパッド。同じデザインです。
IMG_1360.jpg

UPADは写真の貼付けもできますし、少し手間なんですが、PDFで書類を貼り付ける事もできます。まさに理想としていた「iPadをノートとして使う」という使い方ができています。

しかし、私は基本的に文具も大好きなんですね。
この間も生産中止になって、大変悔しい思いをしていたロディアとクオバディスのレポートパッドカバーを発見し、すぐに購入しました。左がそのレポートパッドカバーです。サイズはA5で、結構なお値段がします。
IMG_1358.jpg

iPadにも同じ様なカバーをしていますので、アナログとデジタルをお揃いにする事ができました。文具好きって、こういうくだらない事に拘るんですよね。

話がそれましたが、お気に入りのカバーでくるんだ大好きなロディアに、お気に入りの筆記具で手書きする、というこの一連の動作が、iPadをノートとして使う事によって無くなってしまう訳なんですよね。これは非常に寂しい。

私が毎日繰り返している手書き作業というと、

1、手帳に予定を記載
2、日報をロディアに記載
3、会議等の議事録をリーガルパッドに記載
4、業務別の進行状況をミニ6穴システム手帳に記載

という程度です。

正直言うと、これらの作業の全てはiPad1つで全て完結できてしまいます。

予定はカレンダーで管理できますし、タスク管理はリマインダーで管理できます。日報や会議議事録、業務別の進行状況なんかは全てUPADで手書き管理が可能です。
そう考えると紙ベースのものは一切必要が無いんですよね。
しかも、写真を貼り付けたり、別添書類なんかもPDFにして一緒に管理できるということは、かなり便利です。しかも、どれだけ放り込んでも、iPad以上の重さになる事はないですし、かさばることだってありません。まさに、iPad1台持ち歩きさえすれば、その全てが管理できてしまう訳なんですよね。

しかもUltra Wi-Fiのスイッチを入れれば、ネットに接続でき、メールのやり取りやブラウザによる調べ物もできます。
ビデオを見たり、音楽を聴いたりという事だってお手の物です。

まさに全ての事が1台でまかなえる、「魔法の様なデバイス」です。

ですが、これでは文具好きとしては本当に寂しい。
お気に入りのノートも、手帳も、メモも、そして、多種多様な筆記具も全て必要無くなるんですよ。これは耐えられません。

で、どうなるかというと
IMG_1357.jpg

こうなる訳なんですよね。
ひじょーーーーーーーーーーーーに無駄な作業をしている訳です。
手書きで書かれたものと全く同じ内容の物をiPadにも入力、と。
文具好きの悲しい性です。

普通の人からすれば「面倒くさくないですか?」という事になるんでしょうけど、これが実は非常に楽しい。趣味の時間ですね。

しかもね、言い訳をさせてもらうと、やはりその場で走り書きをしなくてはいけない様な状況もある訳です。会議の時には会話がどんどん進んでいきますから、その内容を記載していくにはアナログでの手書きに勝るものはありません。サッとイラストを描くシチュエーションでも、紙と筆記具だとすぐに描けます。そんな時にはやっぱりアナログなんですよ。で、それをまとめながらiPadに入力していく、と。何故か。
紙はどんどん量が増えていきますが、iPadはいくら放り込んでも増えません。しかもiPad1つ持ち歩いていれば、その中のデータはいつでも引き出してやる事ができます。これはスマートですよね。

とはいえ、やっぱり言い訳でしかないんですよね・・・

iPadだけで十分な事は良く分かっています。
でも、iPadさえあれば、文具屋さんであれこれ物色する事が無くなると思うと寂しすぎます。

結局ね、どちらも好きで捨てられないんですよ。文具好きの悲しい性です。

UPAD

Posted by chura on 21.2012 iPad   0 comments   1 trackback
どうもchuraです。

すっかりご無沙汰しています。
母の四十九日も無事終わり、忌明けという事で、やっと通常の生活が戻ってきた様な気がしています。

さて、巷では新しいiPadが盛り上がっていますね。

performance.jpg

Retinaディスプレイ、私もかなり魅力的です。

hero.jpg

ですが、今の所、新しいiPadに飛びつくには、まだまだiPad2は魅力的過ぎます。
当然新しいのが綺麗で速いのは分かっているのですが、新しいのを手に入れても、使い方は全く変わらないでしょうから、それならばまだまだ現役でiPad2を使い倒したいと思っています。

さて、今更ですが、iPadの魅力にメロメロです。
もう毎日、肌身離さず持ち歩いているといった感じです。
あまりにもできる事の可能性が多すぎて、それこそ何に使ってやろうかと未だに日々考えています。
そんな中、最近思っているのが日報のデジタル化です。
以前このブログでも記載しましたが、私はアナログ、デジタルの両方が大好きで、それこそ紙ベースへの手書き日報はずっと続けてきている習慣ですので、これはもう今更変えられそうもありません。また、これまではやはり思いついた事を思考の速度により近い速さで記載するには、やはりまだまだデジタルではアナログに勝てません、と書いた事もあったかと思います。

ところが、です。

最近ではiPadの手書きメモアプリの機能が充実してきた事や、スタイラスペンの登場によって、紙ベースの手書きと同じ感覚でiPadに記入する事が可能になってきました。
しかもPDF書類や写真を手書きメモに貼付け、その上から手書きができるメモアプリもたくさん出てきました。
こうなると、iPad自体がノートに変わりうるツールになってきます。

個人的には文具も大好きですので、まだまだアナログベースのノートやメモも使いながら、同じ内容の事をiPadにも書き込む、という一見無駄な作業をしています。時間ももったいないので、iPadに一元化すれば良いのですが、やはり好きな筆記具でお気に入りのメモやノートに手書きで記入していく、という作業は削りたくないんですよね。
ただし、こらはもう趣味の世界でしかありません。

実際の所は完全にiPadだけで十分にノートの機能は果たせるのではないかと考えています。いや、むしろiPadの方が紙ベースのメモやノートよりもずっと優れていると思います。
学生であれば、教科書、参考書をデータ化してiPadに放り込み、辞書アプリを購入しておけば、iPad1つで授業を受けることも可能だと思いますね。
私も日々の業務の中で、全てiPadで完結できることを実感しています。

私の使っている手書きアプリは「UPAD」というアプリです。
IMG_0216.png

アナログでいうところのいわゆる「リーガルパッド」です。iPhoneやiPadの「メモ」と同じデザインです。
基本的に、私はこのデザインが好きみたいです。

これは非常に良くできたソフトで、手書き、テキスト文字、PDF、写真と、ほとんど必要な形式でノートに記載していく、という作業が行えます。
手書きの方法はこの通り。

IMG_0218.png

大きく書く事ができますから、比較的綺麗に手書きできます。

写真の挿入やテキストでの記入も簡単です。

IMG_0219.png


私は紙の手帳で普段のスケジュール管理をしています。また、日報も紙ベースで書いていますし、当然仕事で打合せのあった時のメモも紙に書いています。
これは、私が文具好きであるという事も原因ではあるのですが、やはり何と言っても手書きはスピーディです。絵もサッと描く事ができます。やっぱり便利なんですよ。
しかし、このアプリはそれをiPad上でいとも簡単にやってのけてくれます。
確かにまだまだ走り書きを全て認識するという事は難しいですが、十分に実用レベルだと思いますね。

こんなアプリが出てくると、ますますアナログからデジタルへの進化は加速しそうですね。
お勧めの手書きアプリですよ。
  

プロフィール

chura

Author:chura
どうもchuraです。
大好きなこだわりの「物」たちについてご紹介です。
貧乏なので、現行機種をバンバン買ってレビューを書くなんて神技はできませんが、旧機種やお手頃文具たちを私なりのこだわりでご紹介できればな、と思っています。

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